宮沢氷魚は父親の若い頃に似てる?宮沢和史ってこんな人!

宮沢氷魚
スポンサーリンク

宮沢氷魚(ひお)さんが、父親の宮沢和史さんの若い頃に似てると話題になっています。

モデル、俳優として活躍する宮沢氷魚さん。

父親は、2014年に解散したTHE  BOOMの元ボーカル宮沢和史さんなんです。

デビューは1986年。

今の20代30代の人は、歩行者天国でライブ活動をしていたことは知らないかと思います。

「島唄」や「風になりたい」などのバンド、といえばわかりやすいでしょうか。

若い頃の宮沢和史さんを知っている人はもちろん。

知らない人にも、宮沢氷魚さんがいかに父親に似てるか画像と共に紹介していきます。

スポンサーリンク

宮沢氷魚プロフィール

 

この投稿をInstagramで見る

 

hioai(@hioai.927)がシェアした投稿

  • 生年月日 1994年4月24日(26歳)※2021年3月現在
  • 出身地  アメリカ合衆国 サンフランシスコ
  • 身長   184㎝
  • ジャンル 俳優 モデル(MENS  NON-NO専属)
  • 特技   野球 釣り
  • 好きな食べ物  牛タン

主な出演作

ドラマ

コウノドリ

トドメの接吻

僕の初恋を君に捧ぐ

偽装不倫

エール(連続テレビ小説)

映画

賭ケグルイ

his

騙し絵の牙

宮沢氷魚さんは、アメリカ生まれの東京育ち。

幼稚園から高校までインターナショナルスクールに通い、カリフォルニア大学から国際基督教大学に編入。

氷魚さんいわく、日本語より英語の方が得意なんだそう。

父親はシンガーソングライターの宮沢和史さん。

母親はタレントの光岡ディオンさん。

氷魚なんて珍しい名前ですよね。

氷魚とは鮎の稚児の呼び名で、体が氷のように透き通っている魚なんです。

宮沢氷魚さんの透明感のある雰囲気にぴったりですね。

余談ですが、父親の宮沢和史さんは以前ライブの時、子供ができたら名前は?というファンからの声に

「セバスチャン」

と‘答えていました(笑)

モンスターハンターライズ -Switch
カプコン
¥8,789(2021/10/01 23:35時点)
躍動する狩猟本能!

宮沢氷魚の幼少期画像

pic29869

母親の光岡ディオンさんはハーフなので、宮沢氷魚さんはクォーター。

髪や瞳の色が綺麗なブラウンですね。

もちろん生まれたままのもの。

野球は15年ほどやっていて、好きなプロ野球チームは横浜ベイスターズだそう。

以前は、年10数回と野球観戦に行っていたそうですが、現在は仕事が忙しくあまり行かれてないかもしれませんね。

宮沢氷魚父親プロフィール

  • 氏名  宮沢和史(MIYA)
  • 生年月日  1966年1月18日(55歳)※2021年3月現在
  • 出身地  山梨県甲府市
  • 最終学歴  明治大学経済学部卒
  • ジャンル  シンガーソングライター 俳優 元THE  BOOMのボーカル

宮沢氷魚さんの父親宮沢和史さんは、自身も多くの曲を発表していますが、楽曲も多数提供しています。

また、俳優としても活躍。

主な出演ドラマ

●二千年の恋

●JIN〜仁〜完結編


●南極大陸

●るろうに剣心


映画を観た人なら「あ〜あの人」と、わかるのではないでしょうか。

THE Boom

 

この投稿をInstagramで見る

 

ぶぅまぁ☆(@boomer_esekomi)がシェアした投稿

1980〜90年代、世はまさに若者主体のバンドブーム。

原宿駅前のホコ天(歩行者天国)は、デビューを夢見るインディーズバンド達と見学者で溢れかえっていました。

THE  Boomもその中の1バンドでした。

1989年に「君はTVっ子」でデビュー。

代表曲は「星のラブレター」「島唄」「風になりたい」など。

作詞作曲のほとんどは宮沢和史さんが手がけています。

ロック、ジャマイカ発祥のポピュラー音楽のスカ、フォーク、沖縄民謡など幅広い音楽性があり、とても人気があるバンドでした。

途中数回の活動休止はあったもの、28年間1度のメンバー交代もなく、2014年惜しまれつつ解散。

その後、宮沢和史さんはソロアーティストとして現在も活躍中。

スポンサーリンク

2020年CM動画

CMで使われている「島唄」では、沖縄の難しい方言も完璧にこなしてます。

そのため、沖縄県出身と勘違いされるほど馴染んでいる宮沢和史さん。

きっかけは沖縄民謡との出会い。

初めて訪れた沖縄は、忙しい東京での日々と全く違う時間の流れや、ゆったりした風景に感銘を受けたそう。

以来、通うという言葉を使えるほど足繁く行くようになったのだとか。

もう第二の故郷と言っても過言ではないくらい、沖縄の魅力の虜になったようですね。

また、2021年1月に予定していた又吉直樹さん、坂本美雨さんとの詩の座談会「ことばのあやとり」 は残念ながら公演中止となりました。

しかし、1月20日にこんなコロナ禍だからこそ生まれた楽曲たちを収録したニューアルバム『次世界』を発表。

不便をしいられる大変な世の中ですが、ファンのために精力的に活動しています。

宮沢氷魚は父親の若い頃に似てる?画像で比較

インスタグラムで比較

 

この投稿をInstagramで見る

 

Yoko(@yoko_purin11)がシェアした投稿

 

この投稿をInstagramで見る

 

しお(@sio_hio)がシェアした投稿

上が宮沢和史さんで、下が氷魚さん。

輪郭がよく似てますよね。

 

この投稿をInstagramで見る

 

Yoko(@yoko_purin11)がシェアした投稿

 

この投稿をInstagramで見る

 

DENI☺︎(@shionoppo)がシェアした投稿

こちらも上が宮沢和史さんで、下が氷魚さんです。

目元も眉もそっくりでびっくり。

 

この投稿をInstagramで見る

 

Yoko(@yoko_purin11)がシェアした投稿

 

この投稿をInstagramで見る

 

DENI☺︎(@shionoppo)がシェアした投稿

もう言わずもがな…(笑)

濃いしっかりした眉、キレイな鼻筋、奥二重、面長な輪郭とどこもそっくりですよね。

氷魚さんの淡いブラウンの瞳は、ハーフの母親譲りかと思っていました。

https://www.sora-ten.com/miyazawahio-enjo-kasyasai/

しかし、母親の光岡ディオンさんの瞳は黒目がち。

父親の宮沢和史さんは薄めで透き通った色。

どうやら、瞳の色も父親似のようです。

宮沢和史さんのイケメンさを、今風にしたのが氷魚さんって感じですね。

氷魚さんは、周りの人からも父親に似ていると言われるそう。

(父の)ライブ会場に行くと、ファンの方に「息子さんですか?」って、声をかけられます(笑)。特に昔からお父さんを知っている人には、若い頃にそっくりって言われますね。

氷魚さんを知らない人にもそう言われるって、実際に会うと相当似ているってことですよね。

Twitterの声

宮沢和史さんのいろんな顔を知る、昔からのTHE  Boom世代は氷魚くんのファンにもなっちゃいますね。

若い頃だけではなく、歳を重ねてからの宮沢和史さんにもやっぱり似ている…。

父親、母親のいいところをたくさん受け継いでいる宮沢氷魚さん。

実は、似ているのは外見だけではないんです。

宮沢氷魚は父親の若い頃に声も似ている

 

2人とも低音ボイスでいい声ですね。

宮沢和史さんはプロの歌手なので、もちろん音域も広いですが地声は低め。

声の低さについては、氷魚さん自身も父親と同じく低いと語っています。

氷魚さんは自称音痴なんだそう(笑)

それでもそのルックスとスタイルの良さ、さらには「宮沢和史の声」をうけついだ宮沢氷魚さん。

血脈の確かさってすごいなと、つくづく感じずにいられません。

スポンサーリンク

宮沢氷魚は父親の若い頃に似てる?まとめ

 

この投稿をInstagramで見る

 

優太(@ay_seven_official)がシェアした投稿

宮沢氷魚さんが、父親の宮沢和史さんの若い頃に似ているのかまとめました。

宮沢和史さんの若い頃を知らない人でも、その激似っぷりに驚いたのでは?

私も初めて氷魚さんを見た時は、誰かに似てるな〜という印象でした。

父親が宮沢和史さんとわかり、妙に納得しました。

ちょっとした表情や目線の動きが、もう父親にしか見えない時もあったりして。

宮沢和史さんのDNAを受け継ぐ、ある意味末恐ろしい俳優宮沢氷魚さん。

さらに活躍するであろう氷魚さんのこれからにますます期待ですね!

コメント

タイトルとURLをコピーしました